2005/10/16

ライブ

◆激しかった。親指の豆から鮮血が!と思ったら水ぶくれがつぶれただけだったというくらい。終わったあと対バンの方に笑顔で「おつかれさま!」と声かけられビクッとしてしまった。

◆毎月出るかもなので、気が向いたらそのうち見にきてください。

◆ライブ後は元大内アパート住人Iさんに連れられ西荻に移動、西荻区民の方々の飲みに合流。フツーに言いたい放題や談志シング5の話ができて楽しかった。ホント最高なんだから。
チンペイ「悪酔いしてるな。ヘリクツはいいから、具体的に話してくれよ、小泉に放たれたオンナ刺客はずいぶん頑張ったなあ」
ダンシ「でも、よくああいうブスに一票いれるよな。あんな女たちでも、”やらせる”といえば、やるんだろうな、世間の男は」
チンペイ「あたりめえだ、タナボタだよ」
ダンシ「怖いことだ。家元はポコチンがしなびるよ、しなびるどころか、腐るような気がする」
チンペイ「だいぶクスリがきいてきたな」
陳談トーク 05/09/14より)
◆最近じゃ「私のこだわり人物伝」も凄いことになってる。先週のエンディングなんて家元本人ですら(たぶん)何しゃべってんのかわかんなくなっちゃって、「まとめないで終わるのは俺ぐらいのキャリアがないとできないんだ」って舌出して終わりだよ。自由すぎ!

井上貴子が演劇に挑戦
バンドのリーダーから貴子が芝居に出るらしい(「週プロ」情報)と聞いて、調べてみたらすごい豪華メンツ! 当然のごとくチケットはソールドアウト。笹塚ファクトリーは一度行ってみたいんだけどなあ。

◆貴子を芝居に誘ったのは中尾彬だそうでそのセリフがまたいいんだ。「貴子、リング上のレスラーは四方から見られているが、芝居は正面だけだ。お前ならできる」だって。あの声でだよ。